
私にとって、残念ながらまだ語れるようなことは何もないな…。
確かに衝撃的だったし、当日の晩はなんだかとても恐ろしくて不安だったことだけ鮮明に思い出せる。
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今朝、「とくダネ」を見ていたらピーコが
「私は『国を愛してる』というよりは『郷土を愛してる』といったほうがいいのだけれど」
と言っていて、うまいこと言うなぁと思った。
今の私ももその感覚に近いかもしれない。
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